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東西南北くすつば!企画用ブログ
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2018/12/19 (Wed)
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2010/11/25 (Thu)
描き逃げ出来てないマン収録!

陽平お前かっこいいよ・・・
わ・・・わしだと上手く描けないけど(∩ω∩)

そして如水自重wwww



占拠

NLえろぶーむはもう過ぎ去りましたかそうですか

いさは精神的に完全なるえろ要員な気がするのだが、いざえろを描くとなると躊躇ってしまう。
脳内はえろ元気なんだけどね!←


最初膝枕描こうとしてたんだが気が付いたらいさがおとんの股座に入り込んでましたよっと。えろすえろす(?

いさは奥手だけど独占欲はめっさ強いと思うの。

---

無事にりゅーいさが成立した訳だが、めいじたんが公式絵統一の話を持ち掛けなかったらカバさんと接点を持つことも無かったかもしれないし、相手が動いていた可能性もあったんだよなぁ。
どっちにしろカラオケ後に会う事になったわけだが、リアルで「うちのこがあなたのお子さんに恋しとるんですがアリっすか!?」とは聞けなかったと思うし。チキンだし。おとんのキャラ性がキャラ性だし。

っていうか最初はネタ的片想いだった筈なのに気付いたら本格的になってたし・・・なぜなの。

まずいさの片想い設定は明確なCP方針じゃなかった。
初期のCP方針で「おとんに対する片想いは過去形になる場合がある」とバッチリ表記していて、事実上フリー状態にしていた。

それでも創作的にロンリーになりがちで、不安材料の多いこの組み合わせを推し続けたのはやっぱり公式絵統一という強みがあったからだと思う。

もし統一の話がなかったら、おとんに対する片想いを過去形にして別の人とくっついてた可能性がある。

一番可能性があったのは康正かねぇ。
康正の設定を見た時、こいつぁいさと絡ませるしかねぇ!と思ったからな。
あと保護者さんに相談を持ちかけやすいというのが大きい。
ぶっちゃけ双方に相手ができた今もその組み合わせはおいしいと思っている。
ちょいちょい名残があるのはその為である。


まぁだけどみんなからの祝福されっぷりを見るに、この組み合わせを押し通して良かったと思うよ。

---

いさとか正也とかよしたかとか、何かとうちのこはハーレム逆ハーが多いなぁ。よくばりさん!(俺が

元々二人の世界より複数人の方が好きな人間だからな。
でも、いわゆる総受けや愛され系って訳じゃない。
基本一本道だしうちのこの感情の移り変わりを主体として書いてる所為か。

一番分かりやすいのはよしたかか。
けゐが一番好みだった筈が、ふさえの事が気になりだして、だけどちょこと言い争いしてるうちにちょこを好きになっちゃうっていう。全部よしたかが発信元だから精神的にはハーレムじゃないね。とても愛され系とはいえない。

そんな訳でうちのこはなんだか移り気が多い。
移り気っていうとあれだな。ビッチ的な受け取り方されそうだが。



でも少女漫画とかって二人の世界じゃないじゃん・・・。
相手以外に恋愛フラグ立ちそうな男がいたり、恋のライバルがいたり、それが基本になって話が盛り上がる訳じゃん・・・。

私の場合は東西南北のフィールドでそれをやってるから奇特に映るけど。


2次という魔法を使って本気を出したのが続恋な訳だが。今思うととんでもない修羅場だよあれは。念を押すと公式じゃないんだよあれは。公式はあんなに暗くないよ。もっとソフトだし糖度(えろ度?)低いよ。いさもあそこまで積極的じゃないよ。

あれ途中で康正登場した影響で創作方針が大きく変化してストップしたままなんだよなぁ。
今続き書けるかしら・・・。康正の存在完全スルーなんだが・・・。
いやそれ以前にややこしい事になり過ぎて続きが書きにくいんだよ・・・。

当時未出だった王の設定を半分則ってる事が地味に感動。今だったらもう少し台詞の言い回し変わるだろうけど。

---

いさが修羅場った原因って、王と接点持たせたことが大きい気がする。
提供当初はあまり絡ませるつもり無かったのにどうしてこうなったんだ・・・。多分設定掘り下げた話描くのにうってつけだったからなんだろうが。

北斗3年組とだけでわいわいやってたらあんまり暗くならなかった気がする。

いや、結局嗣の話があるからシリアスな側面はあったと思うけど。



何か話脱線してないか・・・。

そうだ今更だけどこの絵はおとんといさなんだぜ。
いさはともかくおとん髪おろしてるとだれおm




ジョーさん

如「お、ビッチ2号の妹。相変わらず冴えないねぇ。彼氏はできたか?」
勲「Σげぇぇぇぇぇぇっ!!!」
如「出来るわけ無いか。お姉ちゃんはビッチなのに可哀想に。俺が遊んでやろっか?」
勲「ヒィィィ冗談じゃない!!」
如「ま、俺も子供相手にするほど不自由してないし。お姉ちゃんみたいにビッチにならないように気をつけるんだな。」
勲「相変わらず失礼な人っスね!」



姫宮分家の人。
一時期幸枝と付き合っていて、いさとも面識がある。

あからさまに敵意をむき出しにしてたら何故か気に入られてしまい、何かとちょっかいかけられるようになってしまったが、いさにとってはなるべくなら関わり合いになりたくないタイプである。


しかしジョーさんの性格・・・これでいいのか・・・?
フライングって程じゃないよな・・・。

---

ジョーさんといさは殆ど身長横並びなんだよな・・・。とっても違和感。

幸枝の事はお幸って呼んでるらしい。うにいわく。
そしていさの事はお勲って呼んでる。

---

あ、このジョーさんちっとも淡々としてねーじゃん((((
愉快な人になっちゃってるよ!ごめんね私が動かすと色んな人が愉快になってしまう←


っていうかちゃんと表に出てきた今見るとお前だれだよwwww
髪の色暗すぎたね!まさかのミントグリーン((((




※うしくん画

 うし
 2010/10/6 (Wed.) 09:27:17
(シュバッ)描き逃げできてないマン参上してさようなら!(ダッ)
 モッチー
 2010/10/8 (Fri.) 14:35:46
ふぉぉぉ娘よ!愛してる!!!!
かわいいなぁもう!

描き逃げ出来てないマンwwwwwww




お姉、喘ぎ声がうるさいんだけど。

幸枝の部屋はいさの部屋の隣にあって、幸枝が男を連れ込んだ時は行為の音が筒抜け。

いさはそれが嫌で嫌で仕方なくて、幸枝が男を連れ込んできた日はかざみの家に逃げ込むが、夜遅くに連れ込んできた時は、かざみの家も距離があるので、布団を何枚も被って音を遮断してやりすごす。




1122

に、乗っかってみる。
明確に夫婦関係になるって決まってんの如幸しかねーよ((((


でもいい夫婦とは言いたくない((((

---

勲「大体!結婚した後もフラフラフラフラして!お姉と結婚した理由って、自由に遊ばせてくれるからなんじゃないですか!?
・・・まぁ、お姉も未だに遊んでるみたいだからどっちもどっちですけどね!」
如「お互い心が広いと言え。男と浮気しそうな奴と付き合ってるお勲よりはよっぽど恵まれてると思うがな。」
勲「先輩はそんな人じゃないです!」
如「どーだかwww」

これが姫宮分家次期当主とは・・・。
しかしよく幸枝との結婚を許してもらえたもんだ←

改めて過去ログで上の記事と並ぶと生々しくてやだな((((




1123

立て続けに如水描く羽目になるとは(((((




生物学上どころじゃない、完全な男

たとえあーこが女として扱ってても、おとんは本質的に完全なる男な訳で。
(例え勲子に絆されて付き合ったのだとしても、それは勲子が恋愛対象の枠に入っていたからだこそと思うし)

だから、のまにしてみれば、あーこがどう思っていようが「他の男と仲良くしている」事に変わりはないわけで。
恐らくおとんの事はよく思ってそうにないなぁ、と思ったのだが、めいたんの考えによると思うので断言できないである。


でも、おとんはそんな事気にせずのまを可愛がりそうである。



隆「あら~vv今日も一緒なのねvラブラブねぇ~vvv羨ましいわぁ~vvv」
の「羨 ま し い ?」(ビキビキッ
あ「おちつけ優也。お前の思っている意味とは違う。」


のまあこにラブラブって形容が微妙に合わない気がする←
何て言えばいいんだ・・・

---

めいたんのレスから引用。



のまは男だろうが女だろうがあーこにベタベタする奴は嫌い。
そこんところ(良く言えば)分け隔てないから心が男だろうが女だろうが関係なくおとんのことは嫌いだと思う。
まぁ害虫ではないと判明したしあーこからも止められてるし…ってことで暴力沙汰にはならない、みたいな感じかぬー
イライラさせる要素さえなければ彼はおとなしいので、おとんに慣れたら店の中ぼーっと散策したり、すみっこで寝たりすると思う。頼めばちょっと仕事も手伝ってくれるし。
基本的に「友人関係」ならのまも気にしてないけど、いきすぎてベタベタしだすと殴りかかる(((

ただのまは一度、おとんが乙女だと判明する前に彼の側頭部めがけて回し蹴りしてがっつり防御されたことがあるので、そこがなんつーか男として気に入らない…ってのはある。総合戦闘力高くても腕力ならおとんが上だから。

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隅で寝てたり仕事手伝うのま想像したらなんか可愛いぞwwww
おとんの事を男として気に入らないって、個人的にすっげー萌えるんだぜ。










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以下の ※帝国反乱パロ風 から本筋の陽平といさの語り。



いさにとって陽平は同族であると同時に憧れの対象でもある。

コンプレックスを跳ね除けて明るく強く生きる陽平が、いさにとっては輝かしすぎる。

なので同時に嫉妬もしている。


それでも、いさがコンプレックスを茶化してネタにできるのは陽平のお陰であって、陽平と出会うまではもっと卑屈で、どちらかというと月音に近いタイプだった。


また、失恋のトラウマから結構な男嫌いの気があったが、それも陽平との出会いでだいぶ吹っ切れた。

相変わらず苦手なタイプの前ではぎこちなくなるけど。



以下暗い二次注意






























---
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※帝国反乱パロ風

どうして?


犬死にだよ?わかってる?


うちなんか庇って、散らす命じゃなかった筈だよ?

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さくやんのボイスから。

死にネタは非日常じゃないとあまりに悲しいのでいさを反乱パロ仕様にしてみた。だれおまである。
エクステなしでメガネがゴーグルになっとるからな!

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陽平がいさを庇って死んだとしたら、いさは悲しみ以上に自分を追い詰めるんじゃないか。

なんであの人が死んで自分は生きてるんだろうって考えて、生きる気力がなくなる。

そこで誰かに「陽平の死を無駄にするな!」って喝を入れられて、なんとか頑張って生きようとするけど、「うちがどんなに頑張っても死んだあの人を超えることはできない」と、思い悩み続ける。


重い・・・。重いわ・・・。

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いさの名前の元ネタがいるゲームに、

「死んだ奴をライバルにしたら永遠に勝てない」

って言葉があるんだが、なんかそれに近いものを感じる。


いさの名前の元ネタ自体にはあんまり関係ないんだけど。

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陽平がいさを庇って死ぬのはそれだけなら美談だけど、残されたいさや仲間たちにとってはそれだけじゃ済まない。


悲しむより讃えた方が死んだ陽平は喜ぶだろうという事をみんな知ってる。
それでも悲しまずにはいられない奴がほとんどだと思う。
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