トリモチ切断 忍者ブログ
東西南北くすつば!企画用ブログ
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2019/12/14 (Sat)
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2010/11/20 (Sat)
めいたんから回ってきましたん

正也とゆず。また他の人が出張してます。
*このバトンは指定したキャラ同士が入れ替わって質問に答えていくバトンです
*答え方は会話形式でお願いします
*リターン、アンカー可(リターンの場合は相手がやったことがなさそうなキャラで)


指定→正也と弓鶴


1.相手と入れ替わってしまいました!今の心境は?
正「うっわぁぁ~・・・!キモッ!ありえないんですけど!」
鶴「これはこれは・・・。随分つまらない事になりましたね・・・。・・・あまり視界に入ってこないで下さいね。不愉快ですから。」
正「え!?なんでそんな風に言われなきゃならない訳!?むっかつくんですけど!?こっちだって気持ち悪くて仕方が無いのに!俺の顔で目ぇ細めないで下さる!?」
鶴「正直自分の姿は被写体として魅力がなさ過ぎるので見てて不快なんです。」
正「うわぁ・・・。そんな冷静に自分の容姿をこき下ろす人初めてだよ・・・。その身体に入ってるこっちの身にもなってくれます?」

2.今の状態でやりたい事は?
鶴「この状態では椎名くんを撮影できませんからねぇ・・・。ああ、それよりカメラ返してください。」
正「俺の身体でむやみに盗撮なんかされたらたまったもんじゃない!」
鶴「盗撮なんかしませんよ、失礼ですね。」
正「し・て・ま・すぅ~!いっつも許可なく俺のこと撮るくせに!」
鶴「うっ・・・。やめて下さいよその姿でそんな気持ち悪い事を言うのは・・・。」
正「おたくの身体でしょぉ~~~!!!?」


3.逆にやりたくない、やられたくない事は?
正「その身体で「カオルサ~ンvvvvvv」とかやったらぶっ殺す」
鶴「ボクは別にこの体でも問題ありませんが・・・。」
正「や、やめてくださる!」


4.相手の体で会ってみたい人は誰?
鶴「延がどういう反応をするか見てみたいですが・・・。まぁ、興味は示さないでしょうねぇ。見るからにネコ寄りですし。」
正「ネコ?」
鶴「ああ、ゲイ用語のネコですよ。」
正「うわっ!やめてよ・・・。おたくの友達そんなんばっかなの?だ、誰にも会わないでよね!その身体でヘンな事するのもされるのも嫌だ!」


5.逆に会いたくない人は?
正「人・・・じゃないけどシアンが俺だって分からなかったら困るな・・・。でも仮に分かったとしても女鹿の身体でシアンに触るのは・・・あああ・・・」
鶴「失礼ですね・・・。人の身体を汚らわしいものみたいに。」

鶴「この姿で師匠の家に行ったら、かざみが驚いてしまうでしょうねぇ。事情を説明すれば師匠は受け入れてくれるでしょうが。」
正「かざみ?へ~、おたくから女のコの名前が出てくるなんて珍しい~。(ホモの癖に)あ、もしかして猫の名前?」
鶴「ちゃんと女の子ですよ・・・。」
正「へ~?おたく女の子にキモがられないの?」
鶴「失礼ですね。そんな事ありませんよ。かざみは兄妹みたいなものですし。それに・・・。おや。」

千「あれ?まさやんだ!おーい!」
勲「奇遇っスね。こんな所で。」
正(あ、小さいほうジャンク屋で見た気がする・・・。)
鶴「おや・・・、千沙華ちゃんに勲子ちゃんじゃありませんか。」
正「へ?おたく他にも女の子の知り合いいたの!?」
鶴「ええ、とは言っても二人とも師匠の姪ですけどね。」
正「へ~。全然キモがってる様子無いね。随分心の広いコ達ですこと。」
鶴「どういう意味ですか。」
勲「・・・もしかして今取り込み中っスか?」
鶴「まあ、そんなところです。」
勲「そっか。じゃあ邪魔しちゃ悪いか。行きましょう、千沙華さん。」
千「む~。せっかく久しぶりにまさやんに会ったのに・・・。」

勲「正也さん、険しい顔して隣の人と喋ってて、こっち見なかったじゃないですか。いっつもにこにこして饒舌なのに、今日は妙に刺々しい喋り方だし・・・。絶対機嫌悪いですよ!今まで見たことない位!」(ひそひそ)
千「ん~・・・そっかぁ・・・。ちさたちが話しかけたのまずかったかなぁ・・・。ただでさえちさ、まさやんには嫌われてるっぽいのに・・・。(´・ω・)」
勲「気にしないほうがいいですよ。機嫌がいいときに話しかければいいんですから。」
千「ねぇ、そういえばなんでまさやんの友達がちさたちの名前知ってたんだろう?」
勲「さあ・・・。」


鶴「・・・なんか、勲子ちゃんにあらぬ誤解をされたようですが・・・。」
正「いつもああじゃないの?」
鶴「いつもはあんなよそよそしくないですよ。椎名くんが不機嫌そうにしてるから・・・。」
正「ハァ?俺のせいにされても困るんですけど!あの子達知らないし、話しかけられたってどう返していいかわからないし!」
鶴「笑ってこんにちは位言えるでしょう全く・・・。あまりボクの交友関係に響くような事はしないでください。」
正「おたくにまともな交友関係があるほうがびっくりですけどね!」


6.入れ替わった事が周りの人にばれてしまいました。周りの人の反応は?

宣「あれ、まーくん!こんな所で何してるの?」
正「うわっ・・・おたく、ジャンク屋の・・・。」
鶴「おや宣孝。これは厄介な所に・・・。」
宣「あれ、パソコンの修理も自分で出来ないプログラマー(笑)さんじゃんwwwwwww何、まーくんと友達だったの?wwwwww」
正(ムッカァァァァァァァ・・・!)
鶴「ええ、とっても仲良しですよ。(にこっ)」
正「ちょ、ヘンな事吹き込まないでくださる!?」
宣「ま、まーくん?なんでそんなに声荒げてるの?」
正「Σあ、・・・あのね、俺とこいつは別に仲良くないからね?ただのクラスメートだから。」
宣「・・・ふーん・・・?」


・・・(もだもだ)・・・


宣「なんかいつものまーくんじゃない・・・。そこのプログラマー(笑)さんも、前に会った時よりも落ち着いてるし・・・。っていうか、プログラマー(笑)さんの方がまーくんっぽいんだけど・・・。」
鶴「おや、察しがいいですねぇ。流石宣孝。そうです。ボクが正也ですよ。」
宣「え?本当に?ブラックコーヒー飲める?」
鶴「もちろん。」
宣「・・・そ・・・そう・・・。身体が入れ替わるなんて超常現象・・・かっこいいとは思うけど・・・。なんか変な感じ・・・。慣れれば大丈夫だと思うけど・・・。」
正「かっこいいもなにもこっちは困ってるんですけど・・・」


7.今すぐ元に戻りたいですか?
正「今すぐにでも!正直我慢の限界なんですけど!」
宣「なんでそんなにまーくんの身体嫌がるんだよ!まーくんに失礼だろ!」
正「ちょ・・・ちょっと黙っ・・・静かにしててくれるかな・・・」

鶴「まぁ、ボクはこの身体のままでも支障はありませんが、自分の姿を見続けるのと椎名くんが撮影できないのは辛いですね・・・。」


8.…あ、戻れなくなってしまいました!
正「うげぇぇぇぇっ!!!死にたい・・・!」
鶴「その身体でキミが死んだらボクはどうなるんでしょうねぇ。椎名くんの身体で生き続けるか、元の身体が無くなってボクの自我が消滅してこの身体が抜け殻になって、椎名君は元の身体を捜して彷徨うのでしょうか・・・。はやく・・・はやく見つけないと椎名くんの身体が腐ってしまう・・・!」
正「妄想乙」
宣「あぁ・・・SFっぽくてかっこいいけどまーくんが死ぬのは嫌だぁ・・・!」
鶴「大丈夫ですよ。この人は本気で言ってる訳じゃありませんから。ブラックジョークって奴ですよ。ボクもそれに乗っただけです。」
宣「さすがまーくん!おっとなー!」
正(こいつの大人の基準が本気で分からない・・・)

9.嘘です(笑)1日経てば元に戻りますので
正「一日じゃなくて今すぐにはダメなんですか~!?」
鶴「まぁ、一日くらいは辛抱しましょう。戻れるなら良かったじゃないですか。」
正「まぁ、そうですけど・・・。」




(ここからは元に戻った後)

10.入れ替わってみてどうでしたか?
11.もう一度入れ替わってみたいですか?(混ぜた)

鶴「もう二度とごめんだね」
正「ボクも正直・・・。」
鶴「まあ、女鹿にヘンな事されないのは良かったけど。」
正「つれないこと言わないで下さいよ」

宣(オレは・・・一度まーくんと入れ替わってみたいなぁ・・・。)




12.どうもありがとうございました!では入れ替えるキャラの指定を付けて好きなだけ回してください!

前のやつで指定したからアンカー。


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エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=15941
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この二人の掛け合いを書くのが楽しすぎてうっかり長くなってしもうた。
ゆずにちょっかいかけない正也って珍しいよね。
しかし正也は自分を嫌い過ぎだ(((( しかもネガティブな意味じゃなく他人のように(((((
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