トリモチ切断 忍者ブログ
東西南北くすつば!企画用ブログ
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2018/11/22 (Thu)
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2011/03/07 (Mon)
正也も犬伏も目立ったことはしてないけど地味に枚数重ねていたぞwwww



入れ替わりばとんの悪夢

「おや、何ですかその目は。ボクだって相手くらい選びますよ。」


みんなのエンジェル穢すような真似してすみませんぅぉぉぉぉお!!!!(土下座ズシャァァァ

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正也は元々目が細いから細めると糸目になるけど、怜くんは多分細くないので半開き状態。
文章だけだとさほどインパクトないけど想像するとすんごく嫌な怜くんになるね!


なんていうか、正也は怜くんの事苦手だけれどもさ、わしは怜くん好きだからね、この掛け合い書くのはめっちゃ心が折れたんだぜ・・・。
怜くんは悪くねーし!この天邪鬼!って、正也の首をしめあげたくてしょうがなかった。
正也がゆずや平八に罵られるのはどんと来いなんだがな!こんなに心が痛むのはキャラ性の違いだよね・・・。
うちのこだとノボが罵られるのはすっげー辛いし・・・(´∩ω∩)




 それにしても今日は寒いですねぇ

延「正也はクリスマス恋人といたの?」
正「どうでしょねぇ。」
延「何、もったいぶらずに教えてくれてもいいじゃん。」
正「延に話したら嫌味でしかないので^^」
延(ムカッ)「・・・ふん、否定はできないけど。」

正「あれから少し、考えは変わりましたか?」
延「さあね。少しは大人しくなったと思ってるよ。それに・・・。」
正「・・・?」
延「いいや、正也には教えない。」

その日は、風が強く、視界が悪かった。
 
---

ドンッ

延「うわっ・・・と・・・。・・・?」
?「・・・失礼。」

視界の悪さのせいか、会話してての不注意か、すれ違いざまに人とぶつかってしまった。

延「いえ、こちらこそ不注意で・・・・・・。・・・・・・。」

相手は、どこか浮世離れした雰囲気で、どことなく、支配欲の強そうな、我の強い印象を受けた。


恐らく、俺の理想に合致するタイプなんだろう。

・・・いつもだったら話しかけようと思う筈なんだけど、今日は何故だかその気が起こらなかった。

---

正「流石に中学生に手を出そうとはしませんでしたか。」
延「何の話?」
正「先程ぶつかってきた子ですよ。」
延「え?中学生なの?」
正「ええ、杜若中学の制服を着ていたでしょう。」
延「ああ、そうだったね・・・。」

中学生、という問題ではない気がするが、あの子に対するこの複雑な感情は何なのだろう。
まるで嫌なものを見てしまったような・・・。

---

正(先程の子、どことなく延に似てましたねぇ・・・。まぁ、延よりはよっぽど気が強そうでしたが。
まぁ、延は自分の容姿の話を嫌がるので、わざわざ話題にする必要もありませんね。)
 
---

忘れられてるかもしれんから一応。
延は犬伏の下の名前ですよ!覚えてあげてね!私も時々忘れるよ!←×
いや所詮モブの名前だし覚えなくていいけど(((

---

改めて考えるとこーじは犬伏の理想ドストライクなんだよね。

でもわしの中じゃこの二人はない。
いや、客観的に見て組み合わせるのはいいんだけど、大雑把な原型が同じ(つくりものの犬伏)なので、私の中で半分同一という意識が拭えないのである。
だから組み合わせるだけでもちょっとした違和感を感じてしまうのである。
表向きにはほぼ正反対のキャラクターで、それぞれ独立しているんだけどね。
二人とも原型からはまったくかけ離れてしまったし。




らぶこみゅ

「調教しがいがありそうな奴だな」


皇子(右)と正也(左)。
ドSとツンデレ。

皇子のキャラが明らかに迷子なのに違和感のない不思議。
そしてツンデレかわいいですツンデレ。まじよしたか。正也だけど←

この図本家考えるとシュール過ぎるよね。
あ、ちなみに正也は中学生仕様。

※現在はツンデレは宣孝になっております。
正也は糸目ゲットして温和の高校生仕様です。




とっくに過ぎ去ったぬこの日

オーバーにもほどがある。
ネコミミ正也なんて描いてもちっとも楽しくないので嫁とセットにした。
ねこぱんちかと思いきやただのボクシンググローブでした残念。

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ぬこといえば。

クロシアが可愛すぎて幸せである。
自分じゃかわいい彼らは描けないがな・・・(∩ω∩)
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