トリモチ切断 忍者ブログ
東西南北くすつば!企画用ブログ
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2018/11/17 (Sat)
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2010/06/14 (Mon)
山登敏樹(やまのぼりとしき)

ノボの弟。
楠木1年。
何故かマスクドそっくり。他人の空似。

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茂田井留美(もたいるみ)

楠木3年。
宣孝の姉。
小学校の頃、ノボと言い争いになった際、周囲にノボに殴られたと嘘を言い、ノボが女の子に対して慎重になり過ぎる原因になった。
今はその事を反省しているが、未だにノボに謝れないでいる。

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勅使川幸枝(てしがわ ゆきえ)

勲子の姉。
美人でスタイルがよく、勲子のコンプレックスとなっている。
彼氏をコロコロ変える。長く続かない。
よく彼氏を家に連れてくるが、勲子は姉と自分を比べられるのが嫌なので、かざみの家に避難する。
勲子から嫌われている上にあまのじゃくな為、つっけんどんな態度を取っているが、勲子を悪く言った彼氏と速攻で別れたり、裏で勲子の恋の手助けをしたり、本当は勲子の事を大切に思っている。
泰子(平八郎の元彼女)とは大学の友達同士。

将来的に姫宮分家の跡継ぎ(如水)と結婚します。


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

一ノ瀬爾(いちのせ ちかし)

梅香の許婚。嗣の母方の家の分家の人間。
兄弟の中では下の方なので、あまり家の事に関わらず自由奔放に生きている。

恋人もいて遊びたい盛りの時期に10歳近く歳が離れた梅香を押し付けられ、梅香の事が邪魔でしかたない。
それでも梅香を見捨てたらどうなるかを知っているので、突き放すことが出来ない。
そんな葛藤から苛立ち、梅香に対してはつらく当たる事が多い。

普段はかなりちゃらけた格好をしているが、公式の場では髪をすっきりまとめてキチンとした格好になる。



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石脇積(いしわきつもる)

北斗2年バドミントン部。
信郎の中学時代の友達。

実力は主力に一歩及ばないが、劣等感の裏返しからすぐに格下を見下す威張りんぼで、人望がない。

いつも自分が主張してたいタイプなので大人しい(っていうか当時おとなしかった)信郎に絡みまくってた。
信郎もあまり交友関係広げたがる人間じゃなかったので「二人は何かといつも一緒にいる親友同士」って周囲に認識されていた。

部では孤立気味で、ダブルスの相方と喧嘩別れして、他に組んでくれる相手もいないので部外の信郎を頼ったことがある。
信郎自身の努力もあるが、数日の練習で自分と遜色ない実力を発揮した信郎を表面上では褒めちぎりながらも、劣等感を抉られ、二度と頼る事はなかった。
信郎が家庭の事情を理由に北斗のスポーツ特待を諦めた時、それにまるで心残りなさそうな素振りを見せる信郎を怒った。

信郎とは進路の話から気まずくなって今は疎遠気味だが、北斗で人間関係が芳しくない事もあって、今でも姿を見たら絡む。

実際に話したことはないが、密かにまひるに憧れを抱いているようだ。
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