トリモチ切断 忍者ブログ
東西南北くすつば!企画用ブログ
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2018/12/19 (Wed)
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2010/06/18 (Fri)
嗣は今となってはすっかりいい子ですが、犯した罪は消えません。
勲子とは和解しましたが、嗣が勲子にした事は、嗣にとってはまだ軽いものです。
こっぴどく振って勲子にトラウマを植え付けた上に暴行。これは決して軽いものではないし、勲子は許したとはいえ今でもその傷は癒えません。

でも、それ以上に嗣は酷いことをしています。
嗣は何人もの女の子を騙して変質者のアジトに送り込んだ訳です。何人もの人生を目茶苦茶にした訳です。


以下、嗣の未来。
凄惨なので畳みます。

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2010/06/18 (Fri)
箱坂は一軒苗字なので、下手に名に傷を付けることが出来ません。都合の悪いことは揉み消す癖があります。

嗣の父親が犯罪を犯したため、(巻き込まれたようなもの)嗣や嗣の両親は箱坂から追放。事件は揉み消されました。
ですが、軽く監視が入っていて、嗣が騒ぎを起こした際は、犯罪が発覚せぬよう裏で手を回していました。勅使川家に渡された示談金は、箱坂の家から出たものです。


箱坂家に生まれて来た者は、白南風に入学させられます。白南風に学力が及ばなかった場合は、それより少しランクを下げた遠い頭いい学校に通わされます。

箱坂家次期当主は白南風に入れなかったので遠い学校に通いました。
今までに例が無かったので無能扱いです。他のきょうだいは皆女の子なので、後継ぎは彼しかいません。
次期当主が箱坂家を継いだら箱坂は終わりだ、などとまで言われ、箱坂家から人心が離れつつあります。

そこに目をつけたのが嗣の母で、嗣をそいつの代わりに箱坂家当主に押し上げようとしました。結果、嗣は(勉学においてのみ)次期当主よりも優秀になりました。
そして箱坂家は、追放した一ノ瀬家に目を向けるようになります。箱坂現当主も、後継ぎに嗣を貰おうかと考えていました。
ですがそれを快く思わない次期当主が、裏で手を回して嗣をそそのかします。
結果嗣は家を出て、最終的に犯罪者に。箱坂は必死で隠蔽しようとしましたが、嗣は既に取り返しがつかない位に落ちぶれていました。

ちなみに次期当主は自分を無能呼ばわりする箱坂家を恨んでいて、ひそかに将来的に箱坂家を壊す計画を立てています。勉学は及ばないものの、そういう所は策士です。何人か箱坂家に関わる人間を懐柔しています。

無能扱いされている者同士、次期当主と梅香は仲が良いです。
後に梅香が箱坂から抜け出す際に、次期当主は力を貸します。


以下、箱坂の女について。
頭おかしい家です。
梅のギャグっぷりがぶれかねないので一応畳。
2010/06/13 (Sun)
イサ
B88(U75)W70H90(Bカップ)

ギャルゲならまずありえない数字。ぽっちゃりとか銘打ってるキャラはウエスト65位が基本だが、そりゃぽっちゃりじゃなくて細身だろう。(かざみはボンキュッボンだから別)実際70はそんなに太くないです。特にイサはくびれがないし。幼児体型・・・?
イサはかざみに比べたら細身。ウエストは負けてるけど。かざみより小尻で足が細い。とはいえ肩幅広くてがっちりな印象なので、スレンダーには見えない。
アンダーでかいのもあって、胸はBカップだけどそこそこでかいです。でもイサ本人は「Bだからうちは貧乳なんだな」って思ってます。

参考までに那奈ちゃん(推定)
B83(U65)(Dカップ)

那奈ちゃんは身長もそこそこで細身なので、アンダー小さめに設定。
ブラのサイズ見比べるとわかるけど、カップサイズが同じでも、アンダーが進む毎に大きくなる印象です。65のDと75のBは、ぱっと見は大体同じ位に見えるんじゃなかろうか。

上乗せされる数字は一緒なのに、一体どういう原理でこうなるのだろうか・・・。




B74(U65)W55H79(AAカップ)

AAとAの間くらいのサイズ。中学生だし小さいとは言い切れない。
この後もせいぜいB位にしかならないんじゃないかな。イサのBに比べたら小さい印象です。
細身。身体はシェイプアップし尽くされていて、筋肉質で硬いです。ムキムキという程ではない。綺麗な筋肉です。
鋼の肉体こそが美!って信条です。脂肪など許さない。
あくまで自分に対しての考え方であって、他人なら脂肪がほどよくついて女らしいのはいいと思ってる。ただ、自分に脂肪がつくのが嫌。

梅・・・中学生じゃないよ・・・。
2010/06/05 (Sat)
今更気付いたが・・・、正也は遠くから越して来たのに、どうして則也は白南風卒業生なんだろうか・・・。

という事を考えた。

則也は虐められてたから、地元の学校には行きたくなかったとか。

で、イメージとしてはうしろたん家から高校までの距離位、もしくはもう少し遠い距離で、電車通いしてたとか。

少なくとも県外だな。

遠いって程遠くはないな。
まあ、遠いでいいか。

完全に人間関係断ち切れる距離じゃないけど・・・まあ、逃れられはするかな・・・?

しかし則也が死んだから越したのに、何でわざわざ則也の通った学校に越してきたんだ・・・。
それこそ意味ないだろう・・・。
まあ、則也が同窓生にとってどうでもいい存在だったから、あまり噂は届かないのかもしれない。でもそこを見透かして越して来たとしたらやだな。
しかし、わざわざこの街を選んだのには、何か理由があるのかもね。父親の職場が元々この街にあって、遠くから通っていたけど、この期に職場の近くに越したとか。うん。これでいいや。職場で情報通が知ってるかもしれないけど、転職なんて簡単にはできないし。んー、家族が自殺?したら職場にはいづらくなるもの・・・?

考えたらキリがないな。もう。
まじで失念してた。


犬伏も同じ位の距離。寮暮らしだけど。帰りやすい距離ではあるな。
2010/05/16 (Sun)
カバさんに、おとんは親しくなると呼び捨てるという話を聞いたので。


隆「勲子、勲子。」
勲「せ、先輩っ・・・!よ、呼び方・・・。」
隆「いい加減ちゃん付けしなくてもいいと思ってね。私、親しい人は呼び捨てるのよ。嫌かしら?」
勲「い、嫌じゃないです!(むしろ嬉しい・・・!アワアワ・・・)」




と、いう事でこれからおとんは勲子の事呼び捨てます。

あ、でも二次おとんは「勲子ちゃん」のままです。微妙に距離置いてる感じがあるし、話が確立してるから今更変えられない。
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