トリモチ切断 忍者ブログ
東西南北くすつば!企画用ブログ
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2018/12/19 (Wed)
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2010/06/25 (Fri)
左家は、外食産業の大手に成り上がるために様々な人脈を得ました。
もちろん身内であるヒダリコーポレーションの力も借りました。
(なので表向きヒダリコーポレーションの傘下だが、経営にはそこまで関与してない。)

箱坂はその人脈の広さに目を付け、左家と繋がりを得ようとしました。


社長は女好きで有名で、有り余る財産で何人もの愛人を養い、その間に生まれた子供達を自分の子として育てています。

昔で言えば、側室みたいなもの。

箱坂前当主は、婚約破棄された娘を左家に愛人として送り込みました。(箱坂の娘である事は伏せられている)



幹は、社長と、箱坂から来た愛人から生まれた子供です。

皇子とは同い年で、誕生日が遅いので弟です。普通に仲良しです。
皇子と同じく杜若の体育特待で、アーチェリー部員です。父親によく似た女好き。


社長・・・つまり皇子と幹の父親の方針では、後継ぎである長男以外はみな同じ立場なので、表向きには正妻の子か愛人の子かで差別される事はありません。
でもある程度区別されている雰囲気はある。

後継ぎの優先順位も母親関係ありません。正妻の子である皇子よりも、愛人の子である次男の方が、優先順位高いです。


母親同士はそんな環境に馴れてしまったか、はたまた諦めか、特に何のいさかいも無く仲良しです。子供達の事も、自分の子他の子差別しないようにと頑張ってます。まあ、全くトラブルが無い事はないけれど。

まぁでも基本生活スペースは各愛人(+子供)ごとに別なので、家族というよりはご近所さんに近い感覚かもしれない。



あ、前に皇子と幹はあまり関係がないともっちりに書いたけど、あの時は設定がなかっただけだからね!後付け後付け。
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2010/06/24 (Thu)
正也
白南風中程度。
かざみより若干頭いい位。ぶっちゃけあまり変わらん。

正也は根が真面目だから勉強には全力投球する。そして気がついたらかなり頭いい子になってた。別に将来の為とか無いんだけどね。カメラで食えればいいから。

イサがかざみじゃなくて正也に勉強聞くのは、白南風の内容で勉強したいからである。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

慶三

杜若普通底辺。何でお前杜若いるのって位悪い。なんとか東海林合格レベルはある・・・かな・・・?
頑張ったのは受験勉強だけ。

進路北斗なので余計頑張らない。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

梅香

白南風合格レベル。白南風上の下位。ただし家庭科は底辺。
男になめられないようにという理由で、勉学には力を入れてる。

ただし、家への反発から、進路は北斗。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

ノボ

北斗しか入れない学力。
勉強できません。ただし美術は5、家庭科は4。(家庭科はテストができないから落ちる)

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

皇子

学力は白南風下位。勲子と同列。スポ特だがお坊ちゃん故勉強はできる。

学生のうちは空手に打ち込みたいので、進路は北斗。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

・・・中学生みんな北斗・・・だと・・・。



モブだと
嗣→白南風上位
犬伏→西水流中位
2010/06/24 (Thu)
勲子は白南風下位の成績です。(特別授業受け始めた後上がる)

教え方はやたら上手いし、北斗レベルの内容は授業聞き流すだけで把握する(復習は軽くする)けど、超頭がいいかと言われればそうでもない。

やたら超人的なのは北斗故。易しめな内容の理解吸収に長けている。
レベル低めの勉強の理解の早さと正確さと、それを口で説明するのが上手い。表現力っていうのか?がずば抜けてる。だから常時オール100点に近い成績を残せるだけである。

実際白南風レベルの内容で王と競ったら、勲子の方が点低い可能性もある。

北斗で勲子は限界を見せないだけ。西水流あたりで多少ボロが出る。まあ優秀だけど。白南風はもう追い付くのに必死。でも理解力はあるから、頑張れば成績は伸びると思う。
月音+正確さ、表現力みたいなイメージ?

王がイサを凄いと思ったのは限界を見てないからかも。
いや、能力(表現力)そのものは並外れてるけどね。王の着眼点はそっちだろうけどね。

授業は手芸しつつ聞き流してる。ちらちらと黒板は見るし、ノートも軽く取る。ただし手芸しながら。器用である。
理解が早い為に、ただ授業聞いてるだけじゃ時間を持て余す故に手芸して退屈をしのいでるだけである。まるっと聞かない事は無いのよ。

手芸や美術においても、表現力や、イサの性格諸々が出ている。

勉学における表現力が、手芸においても発揮される。同じようにキットや作り方の本に載ってるものの再現力や、デッサン力がずば抜けてる。

ただ、想像で何かを作るとカオスになる。
あげもちくんがカオスになってしまったのは、イサがあまりセントラルに馴染みがなく、朧げな記憶を頼りに、ほぼ想像で補完して作ってしまったからである。
恐らく、自分で考えて行動するのが苦手(積極性はあるけど不器用でトラブル起こしやすい)な事からきてると思われる。


以下余談。
俺の経験談なので見ても得るものはない。
2010/06/22 (Tue)
ノボは山奥の大きな家で、自然と触れ合いながら、のびのび育ちました。

超おばあちゃんっ子でした。

勲子の母方の従弟で、勲子は小さい頃「山のおばーちゃん家」といって、ノボの家によく遊びに来ていました。
慶三も勲子にくっついてノボの家に来ていたので、仲良しです。

山のおばーちゃんは手芸が趣味で、ノボと勲子はよくばーちゃんと一緒に五円玉手芸や折り紙手芸をやってました。
これがノボと勲子の趣味の原点になりました。

ちなみに慶三は退屈になって騒ぎ出すので、仕方なくノボが一緒に外で遊んであげます。
山でサバイバルごっこ。たくましい。
勲子は慶三をノボに任せてばーちゃんと二人で手芸。


ばーちゃんが死んでから勲子はノボの家に行かなくなったので、今では疎遠です。ノボも今では勲子に対して他人行儀です。
2010/06/18 (Fri)
正也はバイクの免許持ってます。
やっぱりいい写真のスポット渡り歩くのに、足は必要だと思ったから。

写真コンペで手に入れた賞金で教習所通いました。
後は嘉彦さんのお手伝いで小遣い稼ぎとか。正也はあまり嘉彦さんから受け取らないと思うけど。気持ちだけ。
バイクは父親が放置気味なやつ譲ってもらいました。なのでちょっとボロい。

あ、白南風って免許取るの駄目だったりしないかな・・・。まあ、隠してればいいか・・・?
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