トリモチ切断 忍者ブログ
東西南北くすつば!企画用ブログ
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2018/12/19 (Wed)
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2012/01/08 (Sun)
信郎のネタを分散すべく、西2年絡みのネタはこっちに。
犬伏のネタも引き続きこっちに入れます。
カヤノン荒ぶるポッキー収穫祭もこちら。

輝くカヤノン

ポッキー収穫祭に乗っかって。




えびばでポッキー!

だが俺はひたすらに雄雄しいたけのこの里を選び続ける!>ζ`・ω・´νノシ△△△△△△△△△△△△




サッナエ~ンといっしょ

周「えwwwwwwwwなにwwwwwwwww童貞たらこがかわいい女の子と二人でいるとかどういう事wwwwwwwwwwwwww」
信「ちょっとはしゃがないでよ、溝端さんに失礼だろ・・・。」
周「だぁってお前wwwwwwwwww女の扱いすこぶる下手な癖にwwwwwwww彼女!?まさか彼女!?やだぁ~ん槍が降る!」
信「だぁから!ちょっと黙れ!(メキョォ ああ、ごめんね溝端さん見苦しいところを見せちゃって・・・!ほんっとこいつ
無神経でごめんね!」
苗「だ、大丈夫だよ、気にしてないから・・・(;^^)」
信「彼女は中学のときのクラスメイト!さっきたまたま会っただけだから別に二人でいた訳じゃないよ!まったく・・・。ごめんねホント、俺の彼女なんて言われるなんて気分悪いよね、何でもお詫びはするから・・・」
苗「Σそんなことしてくれなくていいよ!」
周「おまwwwwホンット相変わらずwwwwwおもしれーwwwwwwwあーよかったwwwwwwwwwww童貞卒業しちまったらたらこじゃないもんなwwwwwwwwww」
信「わけがわからないよ!それと、女の子の前で童貞童貞って下品だからやめなよ・・・!」
苗「・・・(・ω・;)」

---

矢野くんの台詞にやたら草生やしたくなる。
便利な子だわぁ~この子・・・信郎動かしやすくしてくれるわ・・・。

そうそう、ばとーんで中学時代卓球やってたと言っていたけど、信郎は杜若中の体育特待の主力選手だった。
スタープレーヤーというにはやや地味だけど杜若では結構名前も知られてた。
ただ、スポーツに打ち込めるのは左家からの援助あってのもので、肩身の狭さ故に継続を断念。
今はすっかりバイト高校生である。

ただ、卓球にも過去の栄光にもさほど未練はなく、関係者から惜しまれたりはしたものの、「結局気持ちの問題で諦められる程度の熱意しかなかったんだろうねぇ」と語っている。
娯楽でのスポーツは今でも大好き。スポッチャは俺の庭。バッティングセンターにも行くしボウリングも頻繁に行く。バイトない日とか友人や後輩拉致ってよく行く。後輩は大体強制連行。

---

って事でサッナエ~ンとは中学時代に接点はあった。ただ信郎の性格的にそんなに仲良くはなれなかっただろうし中学時代の苗には何の手助けもできなかっただろうけど。




彼女

『わたしのせいで無理させちゃって、ごめんなさい。のぶくんは、優しすぎただけだから。何も悪くないよ。自分を責めたりしないでね。

今度は本当に好きな人と、幸せになってね。』

---

周「うわー!せっかく彼女できたってのにもう振られたってーー!?流石たらこwwww期待を裏切らないwwwwwwww勿論童貞?」
信「…うるさい。童貞だよ。よかったね期待通りで。」
周「あっはははは!安定のたらこで安心したわ!」
信「黙っとれ!ったく…。彼女にも迷惑だから。」
周「へーへーまた出た。」

---

信「水瀬はさ、よく女の子と仲良くできるよね。俺、どんなに気を付けてもすぐ女の子を傷付ける。どうしたらいいかわからない。女の子といるのが怖い。」
亜「俺は気を付けてるわけじゃないからな~。ただ女の子といるのが楽しいだけ。お前も無理する必要ないんじゃない?」
信「ん…。…俺、どーすりゃよかったんだろ。」
亜「彼女の話?」
信「…うん。今から俺が話すこと、秘密にしてくれる?」
亜「勿論。」
信「あのさ…。昨日、彼女の家に行ったら…。その、誘われて…。えっと…。」
亜「わかるよ」
信「けど俺…怖くて、さ、できなかった…。彼女が望んでも、酷いことする訳じゃないか…。無理だよ…。」
亜「うん」
信「そしたら…。私の事好きじゃないんだねって言われて…。泣かれた。」
亜「成る程。で、のぶろーは彼女の事どう思ってたの?」
信「いい子だよ。俺なんか勿体無い位。」
亜「そうじゃなくて。どうして付き合ったの?」
信「…告白されたから。断る理由もなかったし、断ったら彼女が傷つくから。」
亜「のぶろーは彼女の事、好きだった?」
信「嫌いじゃなかった…けど、わからない…。」
亜「そっか…中途半端な気持ちのまま彼女を傷物にするよりはよかったんじゃないか?間違っちゃいないよ。」
信「けど、できなかったから傷付けたんだよ…」
亜「どのみちのぶろーが彼女を好きじゃないなら傷付くことには変わりないんだから。気持ちまではどうにもならないだろ?」
信「…そうだね…。さんきゅ。」

---

周「おーいたらこー!いつまでウジウジしてんのー!教室カビるぞー!」
信「うっさいな…別にもう落ち込んでないし。しっしっゞ(`´ )」
周「バッティングセンター行かね?俺より打てたら彼女になってア・ゲ・ル☆」
信「ほーぉ、それは手ェ抜かないとね。」
周「ばーか冗談だよwwwwたらこなんかと付き合いたくないしwwwwwwww」
信「俺もぴかちゅうよりぷりんの方が好きだし。」
周「俺の方が打てたらケチャップ一年分な!」
信「具体的にどの位だよ…。ま、俺今日バイトだからまたの機会にね。」
周「なんだ元気じゃん。」
信「愛しのアサミちゃんに慰めて貰ったからねぇ。」
周「なにー!?うらやま!!!ゆるせん禿げろ!!!!!」

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ばとーんぬでちろっと書いた「彼女」の話。

のぶろーは女の子との関わりにおいて非常に不器用なのでその点秀でたアサミちゃんに何かと相談してそーだなーと。
秘密の相談っていうか知れ渡るとまずい感じのディープな話ができるのもアサミちゃんがそういうところしっかりしてるってのがわかってるからだとおもう。
わしが動かすとアサミちゃん二枚目扱いになりがちで保護者の意図から逸れそうなんだけども大丈夫か。
虫出すしかねーな虫。

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のぶろーがあまりにもヘタレでいいとこなしなので少しはかっこいい所を。
アサミちゃんが虫苦手な反面信郎は厨房も安心のプロ級害虫ハンターです。バイト先でも結構頼られてます。
虫にまったく抵抗ないし動体視力めっちゃいいんだぜ。

教室に虫が現れた時に限ってはのぶろーの方がかっこいい(・・・

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あ、あとな、たらこでネタっぽくなってるけどいちおー信郎は古風な美少年顔っぽいイメージなんだぜ!
昔の少女漫画に出てくる系のちょっとお耽美入ったイメージなんだぜ!たらこだけど(((
こう、イケメェェン!っていう人と、え、キモくね?っていう人が半々に分かれるようなイメージ。
多分黙ってりゃモテない事はない。黙ってりゃ(((

こののぶろー唇塗らなかったせいかわりとふつーっぽく見えるな・・・しくったわ((
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