トリモチ切断 忍者ブログ
東西南北くすつば!企画用ブログ
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2019/12/14 (Sat)
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2010/07/09 (Fri)
めいたんから。
長いから畳むのよ!
このバトンは、指定されたオリキャラで他のオリキャラに質問をしてもらうバトンです!
質問はキャラの口調に直して下さっても大丈夫ですが、できるだけそのまま使って下さい!


オリキャラ達にドンドン会話させちゃって下さい!
それでは、どうぞ!

指定→「弓鶴」が「正也」へ


1、鶴「えぇ・・・なんでこいつに質問なんてしなきゃいけないの。名前と職業は?」
正「白南風二年、女鹿正也です。いきなり質問など、どうしたのです?デレ期ですか?」
鶴「やめてよ気持ち悪い。ありえないし。」

2、鶴「あー・・・次、年齢と血液型は?興味ないけど。」
正「年齢は椎名くんと同じ。」
鶴「わざわざ同じとか言わないでよわかってるよ気持ち悪い」
正「血液型はABです。」
鶴「うわっ、世の中のAB型の人可哀相・・・。」
正「失礼ですね。」

3、鶴「・・・はぁ、じゃあ次。誕生日と出産予定日は?」
正「出産予定日・・・?ボクが生まれる時のですか?確か誕生日よりも一ヶ月以上後だったと聞きました。母親がヘビースモーカーな事も手伝って、生まれたときは2kgに満たない未熟児だったそうです。」
鶴「気持ち悪い受け取り方しなくて良かった・・・。」
正「そういえば知ってます?生まれた時に身体が小さいとIQが低くなるらしいですよ。元の細胞の量が少なくなるらしいので。まあ、不便はしてませんけど。生まれた時に馬鹿を決定付けられるのは勘弁して欲しいですね。」
鶴(余計な事語り始めた・・・。)「おたく、結構気にしてるの?意外。細かいこと気にしないタイプに見えたけど。」
正「白南風に入ったのはそのコンプレックスからの意地でもありますからね。」
鶴「まあ、白南風に入れたなら馬鹿じゃないんじゃないの?性格には相当悪影響及ぼしてるけど。」
正「また随分失礼ですね・・・。」

4、鶴「好きな飲み物は?」
正「ブラックコーヒーですね。エスプレッソが好きです。」
鶴「また随分けち臭いものを・・・。わざわざ飲む人の気が知れないね。普通のコーヒーのが安いじゃん。」
正「まあ、濃ければ何でもいいですけどね。椎名くんは普通のコーヒーの方が好きですか?」
鶴「いや、こっちはコーヒー飲まないから。」
正「飲めないんですか?」
鶴「飲めます!飲まないだけです!馬鹿にしないでよね!」
正「おや、何をむきになっているのです?」(ニヨニヨ

5、鶴「はい次次!嫌いな飲み物は!?」
正「牛乳はあまり得意ではありませんね。」
鶴「ハッ!お子様!」
正「別に構いませんよ。お子様でも。後味がすっきりしない物が苦手なんです。」

6、鶴「じゃあ次・・・。何だこれ。何かに呑まれたことはありますか?だって。」
正「・・・ありますよ。何にというのは答えなくてもいいですか?」
鶴「中途半端に逃げないでよね。気になるんですけど。」
正「そんなにボクを気にしてくれるんですねぇ。」
鶴「ち、違いますぅー!やっぱいいです答えなくても!」
正(扱いやすい・・・。)

正也の答えは「黒い感情」です。則也の死を認めた時。

7、鶴「・・・じゃ、次。何かに依存していますか?」
正「そりゃあ、コレでしょう。カメラです。」
鶴(カオルサン、とか言い出さなくてよかった・・・。)
正「ボクが馨さんを好きになったきっかけも、カメラでした・・・」
鶴「うえっ、やめてよ!」
正「何故かあの時馨さんだけは上手く撮る事ができなくて、何度も何度も撮ってるうちに・・・」
鶴「いいよもうその話は!次次!」
正(まあ、きっかけはカメラだけではありませんけど。)

8、鶴「運命は運命だから運命なんですか?・・・何コレ。」
正「運命・・・ですか。そうですね。馨さんと出会った事は運命としか言いようがありません。」
鶴「うわっ!また出た!気持ち悪いからそのテの話はやめてよね!」
正「こればかりは椎名くんにも馬鹿にされたくはありませんね。ボクにとって、価値観を大きく変えた出会いだったのですから。」
鶴「な、何マジになってんの・・・?」

9、鶴「うわっ・・・やだなぁ・・・。お・・・俺のこと・・・好き、ですか?」
正「大好きですよv1番のオトモダチです。」
鶴「・・・おたくと友達になった覚えなんてないんですけど。ウケる。」

10、鶴「俺以外に好きな人はいますか?まあ、いるよね。聞くまでもないか。はいはいカオルサンカオルサン。」
正「答える間を下さい。」

11、鶴「いないって言ったら気持ち悪くて死ねる。」
正「では今すぐ死ぬ準備を始めないといけませんねぇ。」
鶴「はは。冗談でしょ?」

12、「うえぇ・・・やだやだ。・・・・・・こっちがおたく以外のことを考えられないと言ったら?」
正「仕方のない子ですね・・・ボクには馨さんというものがあるというのに・・・。でも安心して下さい。椎名くんの事もちゃーんと好きですよ。」

13、鶴「・・・冗談なんですけど?キモい。禿げろ。」
正「キミから振って来た癖に散々ですね。ボクナイーブだから泣いちゃいますよ?」

14、鶴「まあ、それは置いといて、」
正「Σスルーですか!?」

15、鶴「何魔ですか?なんて聞くまでもないね。盗撮魔、キス魔、セクハラ魔だね。どうしようもない変態だね。キモいキモい。禿げ死ねばいいのに。」
正「だから答える間を下さいって!それと、禿げ死ぬってどういう死に方ですか!」

16、鶴「危険な冒険と平穏な日常、どちらに魅力を感じますか?」
正「平穏な日常では得るものが少ないので危険な冒険ですかね。・・・まあ、どちらも程々ですね。」
鶴「ま、平穏な日常を望んでたら変態にはならないよね。」
正「変態?誰の事です?」
鶴「おたくしかいないでしょ。」

17、「愛は世界を救えるんですか?」
正「世界はどうだか・・・。ボクは愛に救われましたけどね。」
鶴「はいはいカオルサンカオルサン。」
正「・・・だけとも言い難いですね。」
鶴(・・・・・・?まあいいや。)

18、鶴「世の中思い通りにならないことだらけですか?」
正「特別そう感じた事はありませんね。自分のやりたいようにやっているので。」
鶴「ほんっと、おたくは気楽でいいよね・・・。」
正(・・・・・・もう少し兄の生きやすい世の中だったら良かったのに、とは思うけどね・・・。)

19、鶴「現在の状況に満足していますか?」
正「今の所は、これ以上望むことはありませんね。」
鶴「・・・・・・。女ー鹿っv」(ペトッ
正「ふおおお椎名くん!いきなり大胆な・・・!こここ困ります!」
鶴「なんでこの程度で取り乱すかなぁ・・・。いつもベタベタしてくる癖に。」

20、鶴「「喧嘩するほど仲がいい」とは本当ですか?」
正「喧嘩した方が本音を聞けるので助かります。」
鶴「だからおたくはわざわざ人を怒らせるような態度ばかり取ってる訳だ。でも仲良くはないね。」
正「常に聖人ぶってる奴は信用できません。」
鶴「ひねくれたもんだね・・・。こっちも人の事言えないけど。」

21、鶴「枯れ落ちた花を美しいと思えますか?」
正「美しいものもあれば、そうでないものもあります。一概には言えませんね。」
鶴「答えになってないんですけど。」
正「でも、今を咲く花に目を向けるべきだとは思いますね。失われたものに縋るのは、止めた方がいい。何も得るものなどない。立ち止まるだけなのだから。・・・それでも、失われゆくものを見て感傷に浸ることは人の性・・・。」
鶴「・・・で、結局どっちな訳?」

22、鶴「今何時ですか?」
正「九時半です。」
鶴「時間押してるなぁ・・・。急ごう。」

23、「俺に何か囁いてくれませんか?・・・って、気持ち悪っ!」
正「では、耳を貸してください。」
鶴「ヘンな事言わないでよ?」

・・・れろっ

鶴「ヒイィィィ!」

24、鶴「お、一昨日来やがれ!」

ドーーーン!!

正「あぁっ!軽いスキンシップでしょう!」
鶴「軽くない!冗談抜きで気持ち悪い!あぁあ鳥肌が・・・!」(耳ゴシゴシ
正「そこまで嫌がらなくても・・・。」
鶴「いやこれ普通の反応だから!」

25、鶴「短髪と長髪、どちらが弄り甲斐があると思いますか?」
正「普通に考えて長髪でしょう。まあ、椎名くん位が1番手櫛の通りがよくて触り心地がいいですね。おお、滑らか。」
鶴「触らないで貰えますぅ!?」

26、鶴「小型犬と大型犬、飼うならどちらを飼いますか?」
正「撮りがいがあればどちらでも。飼う事自体には興味ないので。」
鶴「おたく、本当に写真の事ばかりだね・・・。」

27、鶴「明後日を見つめてみますか?」
正「今は椎名くんをまっすぐ見つめていますよ。」
鶴「気持ち悪い。禿げ死ね。」

28、鶴「おたくの後ろにいるのは誰?」
正「え・・・。」(振り向き
シ「ニャーーー!!!」(バリバリバリ
正「ギャアァァァ!!!!」
鶴「ご苦労様、シアン。」
シ「ニャアv」

29、鶴「お疲れ様でした。少し長かったね・・・。時間押しちゃった。」

正也は倒れている

30、次に回す人とキャラは?

うに→正也から平八
くろたん→王から康正

他の人から色々回ってると思うからゆっくりでいいのよ!

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エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=21363
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うおおおおおおおおおおおお!耳舐めただと!!うおおおお正也!!(ビンタッ←

ひっでぇ暴言の嵐wwwwwwww正也じゃなかったら耐えられないwwwいや、正也だから言えるのかwwwwさすがメガ正也だぜ…!
笑ったwwwバトン回答ありがとーちゅっちゅ!
めいじ 2010/07/09(Fri)12:32:28 編集

HAHAHA☆思わずソッコーで答えてしまったぜ!ニッチどもおいしいですモグモグ

耳舐めるのが軽いスキンシップだと思っている辺り筋金入りのへんたいさんだぜ!ゆずるがんばれ!

正也は内心ゆずの暴言を楽しんでいるんだよ!だからへこたれないんだよ!きもいね!
雀香 2010/07/09(Fri)13:08:15 編集

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